熟練技能に頼らない
再現性の高いロー付け加工へ

■ 手作業と自動機のメリット比較 ■

作業方法手作業ロー付け自動機
品質作業者依存条件管理により安定
作業時間個人差ありタクト一定
教育長期間必要短期間で運用可能
生産性限界あり量産対応可能
安全性×火傷・事故リスク接触低減

ロー付け自動機が選ばれる理由

■ 製作実例紹介 ■

■ 加工可能な製品例 ■

製品ジャンル 具体例
配管部品銅管、真鍮管、継手
自動車部品センサー部品、小物金属
空調・冷熱部品冷媒配管、分岐管、熱交換部品
その他異種金属接合部品

■ 使用可能なロー材と組み合わせ ■

母材 使用ロー材
銅 × 銅銀ロー・銅ロー
銅 × 真鍮銀ロー
鉄 × 銅銀ロー・黄銅ロー
鉄 × 鉄銀ロー・黄銅ロー

■ 自動機ならではの制御ポイント ■

■ 導入までの流れ ■

1. ヒアリング(製品・数量・タクト・品質要求・設備仕様)
2. テスト加工・仕様検討
3. 設備設計・製作
4. 立ち上げ・条件出し
5. 搬入・納入
6. アフターフォロー

■ よくあるご相談 ■

Q.手作業から自動化できますか?
A.可能です。ぜひご相談ください。
Q.少量多品種への対応は可能ですか?
A.可能です。治具を入れ替え、対応致します。
Q.異種金属接合の可否は?
A.可能です。特殊なケースはご相談くださいませ。

■ その他溶接設備・治具製作も承ります。 ■

■ お問い合わせ・資料請求 ■

お電話でお問い合わせ 053-485-1423 (平日9:00-16:30)
メールでお問い合わせ 下記よりお問い合わせください。24H受付。